授業事例:ホームページビルダーSP ホームページビルダーサービス

  • ホームページビルダーサービス
  • ホームページビルダーSP

HTTPからHTTPSへのリダイレクト、WWW無しへの統一

.htaccessファイルを作成して、ホームページビルダーサービスへアップロード。

ホームページビルダー21 クラシック WWW有へ統一、HTTPSへのリダイレクト

レンタルサーバー:サイトサーブ

以下のURLを

http://www.      .com/
http://      .com/
https://www.      .com/
https://www.      .com/

https://www.      .com/に統一。(.htaccess)

ホームページビルダーが作成するXMLサイトマップ HTTPからHTTPSへ変更

HTMLファイルが開けない

ファイル内にGoogleタグマネージャーのコード(JavaScript)が存在していた。

オプション ネットワーク ネットワーク上のファイルの参照 読み込まずに参照しない

と、設定を変更して、編集できるようになった。

ホームページビルダーSP パスワード付きリンクの実現

  1. ホームページビルダーSPで、リンク先ページを追加作成
  2. ホームページビルダークラシックにて、パスワード付きリンクを作成
  3. クラシックからHTMLコードをSPへ移植

ホームページビルダーSP CSSの追加

  • HTMLソースパーツにてHTML埋め込み
  • HTMLに対してCSSを追加

ホームページビルダー HTTPS(SSL)対応

  • ロリポップレンタルサーバー 独自SSL(無料)設定
  • .htaccess www無しに統一、httpからhttpsへリダイレクト(ロリポップFTP)
  • Mixed Contentの解消

ホームページビルダー サイトデータの復旧例

Windows7からWindows10へパソコンの買い替え。

Windows7上で、ホームページビルダー19クラシックにてホームページの更新をしていた。

Windows10にホームページビルダー19をインストール。データの引っ越しのため、古いパソコンでホームページビルダーにてバックアップ。

どうやら、古いデータしかバックアップしていなかったようだ。

サーバーから全データをダウンロードしてサイトを復旧した。

 

ファイル転送ツール 転送設定が保存できない

ホームページビルダー12、ファイル転送ツールで転送設定が保存できなくなった。

ホームページビルダー本体のサイトデータをリセットして解決。

ホームページビルダー クラシック例「メニューの復旧」

フルCSSテンプレートで作成したホームページ。編集作業中にメニューがおかしくなってしまいました。

幸運にも公開されているホームページは正常な状態のままでしたので、公開されているページから、メニューに該当するHTMLをコピーし、ホームページビルダーで貼り付けてメニューの復旧を行いました。

ホームページビルダークラシック例

グーグルの検索結果に、変更前の名前のHTMLファイルが表示されてします。

フルCSSテンプレートにてホームページを作成。

ホームページ作成中にファイル名を変更して、変更前と変更後の両方のファイルがサーバー上に存在。

変更前のファイルをサーバー上から削除

.htaccessを編集して、変更前のファイル名から変更後のファイル名へリダイレクト設定。